大学の同期(女性)と卒業以来の再会を突然果たす
年賀状の印刷を頼もうと窓口に行くと接客されていたのです
噂は聞いてたけど完全に忘れていて
22歳のままで記憶が止まっていてそこから一気に38,9歳だから
こっちから見た印象と同じくらい自分もそんな感じで
それなりに時間が経過したねみたいな印象なのでしょうね
変わらないなと思いながらも同い年だからね

想いを寄せていたわけでもなくそんなに会話もしていないし
でも覚えてくれていてうれしいなっという感じです
トレンディドラマみたいに発展することはないのですが
当時のキャンパスライフが一瞬プレイバックされて
なんか車買取もかゆかった いまだにギター弾いてますなオレ

同窓会的なものをやって当時の伏線を回収するのも楽しいけどね
ノスタルジーはできなかったことが追体験で取り戻したような
感覚があるから心地いいのだみたいなのネットで見たけど
悪くないものだけどやりすぎると現実逃避になるからな
ちょっと元気になれるなら素晴らしいことだ

18歳の自分が今の自分を見たらどう思うのだろうね
今もってるギター関連の機材をタイムマシンで届けたら
喜ぶだろうなっとことだけは確実だけど